そして、Leica M10-P を購入しました。

Leica M10
RICOH GR
Leica M10 Leica M10-P デジタルライカ
この記事は約2分で読めます。

先日のLeica M10 売却。

実は、新しい武器を迎え入れるためであった。そう、その武器とはタイトルのとおり、Leica M10-P。M10を軍資金にし、Leica M10-Pを手に入れたのだ。

 

自分のなかでは、P・・いわゆるプロフェッショナルは初。

現行ライカのラインナップでは、最上級のプロフェッショナル”P”が、このLeica M10-Pであろう。M10はいくつかのマイナーバリエーションが存在するが、”P”を冠されているのは、このLeica M10-Pのみ。つまり、現行ライカのなかで、最上級となるプロフェッショナル”P”を手に入れたのだ。

RICOH GR

M10との違いは、背面ガラスと、タッチパネル、ライカバッヂの省略のみ・・スペック的には確かにそうなのだが、圧倒的な充実感、満足感。

同じM10であるはずなのに、この違いは何なのだろうか。所有欲を満たす、情緒は全く別物。

 

全面漆黒のボディと、軍艦部の筆記体。かっこよすぎる。

 

買い替えの理由などは、別記事で書こうと思うが、このLeica M10-Pをもって、また日常を切り取っていこうと思う。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました