【Gallery】ズミルックス50mmAsphで、ふわふわボケの花を撮る

Leica M10
M10 +Summilux M50mm F1.4 ASPH.
Leica M10 ズミルックス
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Summilux M50mm F1.4 ASPH.と、Leica M10で花を撮ってきた。

まずは旬の紫陽花(あじさい)から。

(作品はアップロード容量の制約上、2MB以下にダウンサイジングしています)

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ズミルックスと 紫陽花

M10 +Summilux M50mm F1.4 ASPH.

  

M10 +Summilux M50mm F1.4 ASPH.

 

M10 +Summilux M50mm F1.4 ASPH.

 

M10 +Summilux M50mm F1.4 ASPH.

 

M10 +Summilux M50mm F1.4 ASPH.

  

M10 +Summilux M50mm F1.4 ASPH.

 

ズミルックスの描写を最大限楽しむべく、ほとんどF1.4開放で撮影。やはりズミルックスは開放が楽しい。

現行ズミルックスは、70cmまで近寄れるのが最大の強み。最短撮影距離でのボケは極上。

M10 +Summilux M50mm F1.4 ASPH.

 

ポートレートもいいけれども、花をボケボケで描写するのにもぴったり。それでいて中心解像度はパキッと決まる。空間から、ふわっと浮かび上がったような描写がとても美しい。

 

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街角で見かけた花スナップ

M10 +Summilux M50mm F1.4 ASPH.

  

M10 +Summilux M50mm F1.4 ASPH.

 

M10 +Summilux M50mm F1.4 ASPH.

  

M10 +Summilux M50mm F1.4 ASPH.

  

  

 

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撮影スペック

カメラ: Leica M10 BlackChrome

レンズ: Summilux M50mm F1.4 ASPH.

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