【LEICAストラップ】写真家萩庭桂太氏のハンドストラップをデジタル用に導入

カメラアクセサリー
萩庭桂太ストラップ
カメラアクセサリー
この記事は約1分で読めます。

 

カメラストラップ何を使っていますか?

写真家の萩庭桂太先生がプロデュースされる「写真家萩庭桂太が理想とするハンドストラップ」を導入しました。

このアイテム、長らく品薄・売り切れの状態が続いていて、待ちに待った入荷となりました。

 

スポンサーリンク

Leica M10-Rに装着した姿がこちら。

 

いかがでしょうか。

かっこよすぎて痺れます。

  

 

スポンサーリンク

デザインはこんな感じ

造りはシンプルで、穴の中にスルっと通す感じ。

ありそうでなかったデザインです。

シングル通しでも、ダブル通しでもどっちでも使えるみたいです。

私は萩庭桂太先生と同じくシングル通しにしています。

このほうが摩擦が少なくて、付け外しが楽です。

  

 

大切なライカは、ネックストラップでぶらぶらさせるより、しっかりと手にホールドして使うのが安心です。私はネックストラップで見せびらかすスタイルを辞めました。

人気アイテムなので、欲しい方は下記サイトをチェック。

 

写真家萩庭桂太が理想とするハンドストラップ
萩庭桂太が考えたのは絶対的安心感 「既存のハンドストラップ は、カメラに装着しないで、ただ単一で見た時にはデザインや素材などカッコ良いのですが、 いざカメラボディに装着すると、大抵のものは長さが長すぎてボディと手のひらの距離が離れて、結局手首でユルユルになり、 フィット感が全く無いし、油断していると手首から抜けてしまう...

コメント