真鍮ボディのLeica M10-Rには、真鍮シャッターレリーズが似合う

Leica M10
Leica M10Leica M10-Rデジタルライカ
この記事は約2分で読めます。
スポンサーリンク

ライカの良さは、真鍮にアリ。

ライカの良さのひとつに、真鍮製のボディがありますよね〜。真鍮フェチにはたまらない。

僕の生活で身の回りは、真鍮素材のアイテムで溢れています。新型のM11は、アルミニウムになってしまいとても残念です。軽さによるメリットよりも、真鍮でなくなったことが個人的には悲しいです。

今回、真鍮レリーズボタンを追加しました。

いろいろとバリエーションがありますが、今回はAmazonで売っているこちらのレリーズです。リンクを張っておきますね。

スポンサーリンク

真鍮製のレリーズボタン

パッケージはこんな感じ。中国製で1,000円以下で買えてしまいます。

同梱物

ゴム製の「Oリング」が付属しています。

スポンサーリンク

早速Leica M10-Rに装着してみました

真鍮ボディには、真鍮のシャッターレリーズが似合う。

装着した御姿を御覧ください。

いかがでしょう。真鍮製の金色が光ります。レリーズボタンひとつで、印象がだいぶ変わります。オリジナルっぽさがより増した感じです。ボディが剥げて、地色がむき出しになった際に、金色だと映えるんですけどね。残念ながらLeica M10-Rは、地色が銀色ですが。

わずか1,000円以下でできるライカのお手軽カスタマイズ。気分も変わりますし、とってもおすすめですよ。

コメント

タイトルとURLをコピーしました