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【検証】ライカM10-Pとハッセル500CMの描写を同構図で比較してみた

今回は、画像比較の検証企画ということで、ライカの現代デジタル最高峰モデルのLeica M10-Pと...
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東京撮影スポット#7 赤坂氷川神社

東京都内の写真撮影の名所・スポットを紹介していく#東京撮影スポット。 今回は港区赤坂にある「...
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ハッセルブラッド500CMで切り撮る上野東照宮

ハッセルブラッド500CM+プラナー80mm F2.8 kodak Ektar100 上野恩...
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ライカM3とM10Pで、ズミルックスの描写を比較してみた

ライカM3と、M10-Pを肩から下げ、描写比較を行ってきた。 ライカM3にはEktar100とズミルックス50mm貴婦人をセット。一方のライカM10-Pには、現行ズミルックス50mmASPHをセットした。
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東京撮影スポット#6 湯島天満宮

  東京、上野・御徒町から徒歩圏内の湯島天満宮。 学問の神様として有名   ...
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東京撮影スポット#5 神宮外苑いちょう並木を、ライカM10-Pと現行ズミルックス50mmでスナップ

随分と日が空いてしまったが、昨年12月初旬に撮影した青山外苑の銀杏通り。Twitterではつぶやいてその後満足してこちらへ掲載するのを忘れていた。
Leica M10

クローズアップレンズを使えば、M型ライカでも20cmまで寄れるぞ!

ライカ好きな皆様には「なにを今更と」そう思われるかもしれないが、かく言う僕も以前はLeica X1を用いて近接撮影に勤しんでいた。X1を売却してしまって以来、手元には当時使っていたφ49mmのクローズアップレンズが、その役割と行き場をなくしたまま残されていた。
Leica M10

年末年始。ライカM10-Pとズミクロンでスナップ

2020→2021年。コロナ渦で迎える初めての年末年始。 実家の界隈をライカM10-Pと現行ズ...
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【レビュー】ハッセルブラッド 500Cを愛でる

ライカに比べて、ハッセルブラッドのことを語るネットの記事や、ムック本は少ない。ハッセルブラッドの歴史は、1941年スウェーデンのヴィクター・ハッセルブラッドによって生み出された「HK-7」というカメラから始まった。その後、ヴィクターは1600F
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2020年末、中判フィルム「ハッセルブラッド500C」を購入した理由

ハッセルブラッドの中判フィルムカメラを購入した。今回はライカユーザーである僕が、ライカではなくハッセルブラッドの、しかも中判フィルムの購入に至った理由を記そうと思う。なぜいまさら中判フィルムカメラなのか?僕が中判フィルムに至った大きな理由は2つある。
Leica M10

はじめての四国。松山城。Leica M10

2019年夏に撮影。出張で訪れたのは、愛媛県。初めての四国上陸だ。35年生きてて初めての経験。(ちなみに九州はまだ行ったことがない・・) このときはまだ、50mmのレンズは充実してなくて、35mmのSummicron 35mm F2.0 A
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